2008年05月25日

舩後流短歌

言葉道 奥の奥までたどっても答でぬ道霧はれぬ道


posted by YF at 00:00 | コメント(1) | TrackBack(0) | 短歌
この記事へのコメント
言葉などその人こそのものなれど
         解き放たれて人のものなり
言葉こそ主観の象徴典型で
         その人だけの占有記号
言語学星くずの量散りばみて
         人類起源解明記号
        
Posted by 風流 丸 at 2008年06月07日 20:47
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