2008年04月14日

043/『新舩後流短歌』

みおくらん君の門出ぞほほえみて嗚咽酒酔いだましだまらせ

メモ:私は下戸だがのみたき時もある。


posted by YF at 00:00 | コメント(2) | TrackBack(0) | 短歌
この記事へのコメント
見送りて門出の祝い高らかに
         響く若人満面笑みて
Posted by 風流 丸 at 2008年04月22日 08:37
あらっ
もしかして、私の事ですか?

だとしたら、嬉しいです。
飲みたいですねー
Posted by 後藤裕子 at 2008年04月23日 00:21
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