2008年04月10日

039/『新舩後流短歌』

障害を害と認めしときからは鳩ほどに胸そらすわれあり


posted by YF at 00:00 | コメント(1) | TrackBack(0) | 短歌
この記事へのコメント
現代はみんな障害持ち合わせ
      無き人いぬは寂しき時代

顕在化しているか潜在化しているだけでみんな病んでいます。一見病んでいないようにみえる人は鈍感障害者であるだけです。これだけ急速に自然の秩序を破壊してさまざまな弊害をもたらしていて平常心でおれるのはすでに障害者の証です。
Posted by 風流 丸 at 2008年04月22日 01:44
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