2008年03月06日

004/『新舩後流短歌』

カーテンをななめに開けてみたそらと語りあったら頬ゆるむかな?


posted by YF at 00:00 | コメント(1) | TrackBack(0) | 短歌
この記事へのコメント
斜めなる波乱の通貨舩後似る
    どちらに行くも注目の的
☆「どちら」の中身が大問題。☆
久しぶりの超円高の兆し。波乱の幕開けか。
通貨は永遠でどんなに波乱でも消えることは無いが人は波乱の末に・・・。しかし作品に宿る命は人類が永続する限り永遠だ。

忘れじのあの時こそが今にある心のカーテン空に開きて
Posted by 風流 丸 at 2008年03月15日 05:30
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