2008年03月05日

003/『新舩後流短歌』

海みればくだけうなれどなぎもくる好機もしかりつかめる日まつ


posted by YF at 00:00 | コメント(1) | TrackBack(0) | 短歌
この記事へのコメント
海最寄りの道の日本列島半周の旅が終了した8月11日から丁度半年が経過した。早い。礼文島の青い空と島の緑が蘇る。ウソかホントかウニ丼発祥の地とかのチラシを現地で見たが・・・・。

きらきらの夏の海から冬越えて春の嵐の海の喜び

☆海の喜びは生みの喜びの意もあり。新しいもの
が生まれるときなぜか痛みを伴うものである。痛みを伴なっていない作品は弱い。☆
Posted by 風流 丸 at 2008年03月15日 05:44
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