2007年11月09日

日々の雑感シリーズ276

かぜひとつふけばこの身のきしみきけまたふくときは天でものぞくか

雑感:そろそろ額でのパソコン打ちにも限界がきている。折角頂いたメールにもお返事が書けず申し訳ない気持で一杯だ。


posted by YF at 00:00 | コメント(1) | TrackBack(0) | 短歌
この記事へのコメント
いつの日か知るよしあるも底知れず
       揺らぐ魂にも陽だまりありや
つかの間のともしびはるか瞬きて
       千光年のはるか先まで
音もなく迫り来る日の不気味さに
       震えとまらず重き身体を
なすすべのありやなしやの蜘蛛の糸
       絡みて揺れる稚児の魂
Posted by 風流 丸 at 2007年11月22日 07:34
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