2007年10月19日

日々の雑感シリーズ255

赤福の放漫聞きて身ぞ縮む 慌て精査す決め事破り

雑感:サラリーマン時代納期は必ず守った。それが当たり前だった。今も入院してても講演に出る。まあそれで死んでも…


posted by YF at 00:00 | コメント(1) | TrackBack(0) | 短歌
この記事へのコメント
赤福事件の背景は@利益追求かAもったいない精神の行き過ぎか、@ならば言語道断Aならば情状酌量の余地ありか・・・
82歳の母が駅の売店でたまに買ってきておいしいと茶の友にしていた。まったりとした餅感はあんこと溶け合って絶妙だった。

母帰り一服お茶に赤福を
       たしなみふくみふくふくとする
Posted by 風流 丸 at 2007年10月21日 11:03
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