2007年10月14日

日々の雑感シリーズ250

逝く時は妻の居る時なぜならば とめる形相恐くて逝けぬ

雑感:金曜の晩冷汗が出、体が氷のようになってこれは逝くなと思った時痛くて正気に!見れば妻が足を拳で叩いていた。


posted by YF at 00:00 | コメント(1) | TrackBack(0) | 短歌
この記事へのコメント
凄まじき生死の闘争知りたれば
         襞が震えて寒さ応える
たのもしき妻ありたりてなにゆえに
         悩まぬことのありぬべきかな
Posted by 風流 丸 at 2007年10月21日 13:07
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