2011年09月02日

舩後流「俳句」

俳句:茗荷無きソーメン為届く(しとどく)己が役
メモ:みょう‐が【茗荷】ショウガ科。全体に特有の香りがあり、茗荷の子とよぶ花穂や若芽を食用にする。花言葉⇒忍耐。為届く⇒しんぼう強くなしとげる。


posted by YF at 00:00 | コメント(0) | 短歌
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