2011年08月17日

舩後流「俳句」

俳句:切れ群葉(むらは)時季の入口のこぎりそう
メモ:のこぎり‐そう【鋸草】葉は鋸の歯のように切れ込んでいる。夏から秋、淡紅色か白色の小さな頭状花を多数密につける。花言葉⇒忠実。時季⇒一年のうちで、物事のある特色が現われる季節。


posted by YF at 00:00 | コメント(0) | 短歌
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