2011年08月06日

舩後流「俳句」

俳句:河骨(こうほね)やあの日今もと骨浮かす
メモ:こう‐ほね【河骨】小川や池沼に生える。夏、花柄を水上に出し、黄色の花びら状の萼(がく)をもつ花を1個つける。花言葉⇒崇高。●広島原爆は、原発と名を変え、今も居る。


posted by YF at 00:00 | コメント(0) | 短歌
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