2011年07月21日

舩後流「俳句」

俳句:やまゆりや白む野浮かぶ苦行釈迦
メモ:やま‐ゆり【山百合】山野に自生。夏、白色のらっぱ状の花が横向きに開く。花言葉⇒荘厳。苦行釈迦⇒目がくぼみ肋骨のすけて見える苦行中の釈尊の姿をあらわした彫刻、画像。


posted by YF at 00:00 | コメント(0) | 短歌
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