2011年07月11日

舩後流「俳句」

俳句:鳳仙花玉響(たまゆら)に愛(め)で明けの鐘
メモ:ほうせん‐か【鳳仙花】夏から秋、葉のわきに花を横向きにつけ、色は赤・桃・白色や絞りなど。玉響(たまゆら)⇒つかの間、●奈良の友人が好きな花を、奈良らしく詠ってみました。


posted by YF at 00:00 | コメント(0) | 短歌
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