2011年06月28日

舩後流「俳句」

俳句:ささゆりや万葉人(びと)の歌心
俳句:白さゆり十二単(じゅうにひとえ)の襲(かさね※表地と裏地の透け具合)かな
メモ:ささ‐ゆり【笹百合】初夏、桃色や白色の花をつける。さゆり。花言葉⇒希少価値。●万葉の頃から在るというから。


posted by YF at 00:00 | コメント(0) | 短歌
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