2010年06月21日

舩後流短歌

蜻蛉(かげろう)の儚(はかな)き舞に接すれば 心震えて見つづけた夕


posted by YF at 00:00 | コメント(1) | 短歌
この記事へのコメント
蜻蛉に己を見たり梅雨の空いずれは晴れる天界の律
Posted by 風流 丸 at 2010年07月09日 19:43
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