2010年02月16日

舩後流短歌

感動は開いたドアから消えゆくが 陽(ひ)はわすれず学生てらす

メモ:今日、学生四人が来てくれました。皆(みんな)が残してくれたものそれは、“感動の四重奏”でした。


posted by YF at 00:00 | コメント(1) | 短歌
この記事へのコメント
交流は電気のように大切な命の華と言えるでしょうか
Posted by 風流 丸 at 2010年02月22日 22:53
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