2010年01月01日

舩後流短歌

年明けてなお昨年悔むわれがいむ 明日を思うはいつやと陽に問う

家族こぬ元旦時間持て余し 空を見つめて星雲探す


posted by YF at 00:00 | コメント(1) | 短歌
この記事へのコメント
音もなく明ける年頭一瞬だ時報逃さず掴んだ気分
身代わりで俺が受けたと受け止めて家族を守る心意気好き
Posted by 風流 丸 at 2010年01月15日 20:29
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