2008年12月11日

舩後流短歌

忽然と散ったおまえは鍋奉行 寒は囲むもつつくものなし


posted by YF at 00:00 | コメント(2) | 短歌
この記事へのコメント
ひとひらの紅の花弁が風に舞い
     ひらひらひらと天に昇りし
背を丸めなにを想うか年の瀬に
      寒がひしひし沁みて冷たし
Posted by 風 流丸 at 2008年12月13日 13:28
ひとひらの紅の花弁が風に舞い
      ひらひらひらと天に昇りし
背を丸めなにを想うか年の瀬に
      寒(かん)がひしひし沁みて冷たし


 
Posted by 風流 丸 at 2008年12月13日 13:44
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