2008年09月24日

舩後流短歌

秋土に帰する草木に別れの詩詠めば晴れ夜(よ)に水にまみれる


posted by YF at 00:00 | コメント(1) | 短歌
この記事へのコメント
寂しくも悲しくもあり帰るとは
    されどみんなでやがては集う
たまらないたくさんあった喜びを
    いっぱいつめて元気旅立ち
一滴が大河となるや悲しみの
    あふれん真水なぜかしょっぱい
瞬間(とき)今ぞとことんとんと弾みつけ
    あれやこれやも全部やっちゃえ
Posted by 風流 丸 at 2008年11月29日 05:20
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