2008年07月03日

舩後流短歌

雨粒を虹がてらせばこの山の真珠なる木の光る実もえる


posted by YF at 00:00 | コメント(1) | TrackBack(0) | 短歌
この記事へのコメント
たまらなく豊潤なるや麗しの
         光る光景命の如し
いつにてもかくの如きの輝きを
       内に秘めつつ残る命を
Posted by 風流 丸 at 2008年07月06日 21:33
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