2008年06月20日

舩後流短歌

この街の冬まちどおし ふぶく夜は汽笛の詩(うた)が部屋に舞うから


posted by YF at 00:00 | コメント(1) | TrackBack(0) | 短歌
この記事へのコメント
触れあいの証の汽笛知りてこそ
      共有しえる生きることの意
Posted by 風流 丸 at 2008年06月21日 07:55
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