2008年12月10日

舩後流短歌

母校の名評価ひくくもあえて言い りょうの手ひらき世の壁睨む

メモ:私の母校は、今は判らないが、私が入った当時は喧嘩で名を馳せていた。私は当時おとなしかったのだが先輩がたの様子生き様より、私なりに言うと、その「立ち向かい拓く」と言う精神を学んだ。そして、今私はALSと言う不治の病に、これからの、いや新たなる人生を拓かんと立ち向かっている。母校に感謝しながら。母校の名それは『拓殖大学』である。


posted by YF at 00:00 | コメント(1) | 短歌
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。